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2006年11月25日 (土)

フィナンシャル・ジャパン1月号

フィナンシャル・ジャパンという雑誌の1月号にインタビュー記事が載りました。

「バーチャル二大政党」というコーナーで、外国人労働者の受け入れついてコメントしました。

相手は民主党の松原仁代議士。

私の主張は要約すると、

1)外国人労働者はすでに日本にたくさんいて、受け入れの是非を議論する段階ではない。どうやって円滑かつ公正に受け入れるかを議論する段階。

2)多文化共生の寛容な社会、外国人にとっても暮らしやすい社会をつくるための法整備が必要。 

詳細は以下の通り。

http://www.financialjapan.co.jp/politic/politic_pickup/

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