難民の日フットサル大会
今日は「世界難民の日フットサル大会」に参加しました。
日本にいる難民の皆さんやその支援者などのチームが
参加して開催されるフットサル大会です。
難民支援のNPOや国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)などが
共催し、国会のフットサル議員連盟も協力しました。
私もプレイに参加し5年ぶりくらいにサッカーボールを蹴りました。
JICA職員時代にサッカー部に所属し、
東京都社会人4部リーグでプレイしていました。
サッカーは世界中でプレイされていますが、
お国柄がプレイに反映されます。
だいたい中南米チームはボールさばきがうまく、
お腹が出た中年のおじさんでも器用にボールを操作します。
アフリカ系はあたりが強く、運動能力が高いように感じます。
日本人は反則も少なく、まじめなプレイが多いように思います。
今日は1試合しか出られなかったのですが、
練習を含めて久しぶりにいい運動でした。
今年で34歳になりますが、思っていたより身体が動いてよかったです。
なんかフットサルって、はまります。
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